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<大極殿>平城宮跡に復元 皇太子さま出席し式典(毎日新聞)

 奈良市の平城宮跡に復元された大極殿(だいごくでん)の完成記念式典が23日午前、同宮跡であり、皇太子さまや荒井正吾・奈良県知事ら約220人が出席した。平城遷都1300年祭のイベントが同宮跡で始まるのに合わせ、24日から一般公開される。

 大極殿は奈良時代、天皇の即位など国家的儀式が行われた平城宮跡の中核的建物で、文化庁が01年度から復元整備を進めていた。

 式典で、皇太子さまは「大極殿が平城宮跡のシンボルとして親しまれ、我が国の文化の振興に寄与していくことを期待します」と述べられた。【阿部亮介】

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水陸両生 ガの幼虫 ハワイ大研究グループ発見(産経新聞)

 水陸の両方で生存可能なガの幼虫が米ハワイで見つかり、ハワイ大学のダニエル・ルビノフ氏などの研究グループが米科学アカデミー紀要に発表した。真に水陸両生と呼べる昆虫の発見は初めてという。

 ハワイカザリバガという、ハワイ特有のガのうち、一部の幼虫で水陸両生の特徴がみられた。ダニエル氏は「ほかに水陸両生と呼べる種は存在しない」としている。どのように呼吸しているのかは不明だが、体の表面から直接酸素を吸収しているとみられる。酸素の供給が豊富な流れのある水中では生きられるが、流れのない水の中では死んでしまうという。

「シカ捕りに行った」と供述=女も容疑認める-奈良県警(時事通信)
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<愛知5人殺傷>容疑の長男、以前からトラブル(毎日新聞)

 愛知県豊川市、会社員、岩瀬一美さん(58)方で17日未明に起きた一家5人殺傷事件。殺人未遂容疑で現行犯逮捕された無職の長男、高之容疑者(30)は家族を次々と包丁で刺し、1歳の幼子の命まで奪った。7~8年前から自宅に引きこもっていたという高之容疑者。外の世界と自分をつないでいたインターネットの契約を家族に解約され、激高した末に事件を起こしたとみられる。【中村かさね、沢田勇、高木香奈】

 「何でおれのインターネットを解約したんだ」。県警豊川署によると、17日午前2時ごろ、2階の自室から出てきた高之容疑者が母正子さん(58)にこう怒鳴った。正子さんの腹を包丁で刺すと、2階で寝ていた三男文彦さん(22)の長女の金丸友美ちゃん(1)の顔や肩なども刺した。さらに1階に下り、一美さん、文彦さん、文彦さんの妻の金丸有香さん(27)を次々と刺した。さらにライターで2階の自室の布団に火をつけて逃げた。

 近所の人に異変を知らせたのは消防車のサイレンの音だった。「目が覚めて外に出ると、一美さんは心臓マッサージを受けていた。家族も次々と救急車に乗せられて……」。目撃した近所の男性は言葉を失った。1時間後、自宅裏の葬儀場の敷地内に隠れていた高之容疑者を、豊川署員が見つけた。

 近所の住民によると、高之容疑者は十数年前から引きこもり状態だった。家庭内でトラブルを起こすことも多く、今月13日には銀行口座を開くために一美さんの身分証を取り上げて口論になった。15日には次男(24)とけんかをした。いずれも家族では抑えきれず、110番で警察官が出動する騒ぎになった。

 近所の女性(35)は「(高之容疑者以外の)6人で仲良く外出する姿も見かけたし、普通の家族のようだった。でも警察がよく来ることもあって、近所では『変わった人がいる』といううわさがあった」と話していた。

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「市長派」の阿久根市議、議会自主解散提案へ(読売新聞)

 竹原信一市長(51)が市議会への出席を拒否して混乱が続く鹿児島県阿久根市議会で、市長を支持する市議4人が、議会の自主解散決議案を開会中の市議会(16人)に提案することが8日、分かった。

 決議案の可決は、議員数(議長を含む)の4分の3以上が出席し、その5分の4以上の同意があれば可能。可決されれば議会は即日解散となるが、市議会は反市長派が12人を占めており、決議案は否決される見通し。

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「孤独死」問題で介護予防の体験学習―淑徳大(医療介護CBニュース)

 誰にも看取られずに死後発見される「孤独死」の問題で、淑徳大は4月中をめどに、千葉県松戸市の常盤平団地自治会と提携して、高齢者の見守りや声掛けなど地域における介護予防の体験学習を開始する。同大は地域支援における人材教育、同自治会は地域コミュニティーの強化が目的。

 同大が1日に新設した「コミュニティ政策部」の学生を派遣し、高齢者の介護予防を含む地域活動を行う。同大は現場の実情を知る体験学習ができ、同自治体は高齢者の見守り活動やイベント活動を拡大できる。

 同市では、50歳以上の孤独死が年間110人報告されており、常盤平団地では、市内の孤独死のデータ収集や高齢者の介護予防につながるイベント開催など孤独死対策に積極的に取り組んでいる。

 同大と同自治会は9日、提携の調印式を行う。


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