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<自殺>45歳巡査部長 霞ケ関駅トイレで(毎日新聞)

 16日午前0時40分ごろ、東京都千代田区霞が関2の東京メトロ丸ノ内線霞ケ関駅地下1階のトイレで、警視庁留置管理第2課の男性巡査部長(45)が首をつって死亡しているのを同駅の男性職員が発見し、110番した。丸の内署は自殺とみて調べている。

 同署によると、巡査部長はトイレ個室内で、フックにバッグの肩掛け部分をかけ、首をつっていた。死後数時間経過していた。スーツ姿で遺書などは近くになかった。

 同課によると、巡査部長は08年2月から同課に在籍しており、今年5月下旬から体調を崩し休んでいた。15日に近況報告で職場に来る予定だったが、姿を見せなかったという。【神澤龍二】

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「心当たり全くない」事務所長の影山弁護士が悔しさにじませる/横浜・弁護士刺殺事件(カナロコ)

 弁護士の前野義広さんが刺殺された事件から一夜明けた3日、前野さんが所属していた横浜みらい法律事務所所長の影山秀人弁護士が取材に応じ、「消費者問題に熱心で、一人一人の依頼者に対してまじめに取り組んでいた。業務に関連した事件とは思っているが、心当たりは全くない」と悔しさをにじませた。

 「3年前からうちの事務所で働いている。仕事熱心で、対応も丁寧。人を怒らせるような人ではなかった」と振り返り、「両親も『苦労して弁護士になったのに』と落胆していた」と肩を落とした。

 影山弁護士は、オウム真理教信者に一家を殺害された坂本堤弁護士=当時(33)=と親しく、「坂本弁護士と家族を救う全国弁護士の会」の事務局長も務めた。「人の紛争にかかわる仕事をしているが、解決には社会のルールがある。私たちはルールに従い適切に解決したいと思っているが、自分の思い、主張を暴力で実現しようとする犯行には憤りを感じる」と悲痛な面持ちで語った。

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ゴタゴタ自民 推薦で県連と対立 参院選宮城(産経新聞)

 自民党は25日、夏の参院選宮城選挙区(改選数2)に現職の市川一朗氏(73)を推薦候補として擁立することを決めた。党宮城県連は公募で公認した元中学校教諭、熊谷大氏(35)の単独擁立を決めており、「1議席の確保すら危うくするきわめて危険な『賭け』だ」として大島理森幹事長に対し、市川氏推薦の撤回を求める抗議文を提出した。参院選公示を1カ月後に控え、自民党のゴタゴタはなお絶えない。

 県連が1月に実施した公募では、熊谷氏が市川氏らを抑えて公認を得たが、市川氏は過去3回当選した実績を強調、無所属での出馬も辞さない姿勢を示してきた。ある党幹部は市川氏の推薦決定について「市川氏の票を宮城県出身の比例代表候補、門伝英慈(もんでん・えいじ)氏(47)に回すためだ」と説明する。

 だが、宮城県連会長の小野寺五典衆院議員は「自民党が新しく生まれ変わったと思ってもらえるためにも公正な公募で選ばれた公認候補の当選に全力を注ぎたい」と不満を隠さない。

 市川氏の推薦には谷川秀善参院幹事長が強く後押ししたとの指摘もある。谷川氏は25日の記者会見で、市川氏の後援会関係者と接触したことを認めた上で「市川氏には支持者もたくさんいるのになぜ県連は公募したのか不思議に思っていた」と強弁した。これについても小野寺氏は「(谷川氏が改選となる)3年後の参院選で地元・大阪(改選数3)で自身を含めた3人が戦えばいい」と痛烈に批判しており、参院選の遺恨は今後も尾を引きそうだ。

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日本刀13点、登録美術品に=綱吉、秀吉など所有―文化庁(時事通信)

 文化庁は21日、徳川綱吉や豊臣秀吉が所有していた日本刀13点を登録美術品に登録したと発表した。登録美術品は個人や法人の所有品を同庁が登録し美術館で公開する制度で、日本刀が選ばれるのは初めて。うち8点は国宝に指定されており、国宝の登録も初となる。
 13点は鎌倉時代の刀工「新藤五国光」が制作し、徳川綱吉に献上された短刀「名物会津新藤五」や、豊臣秀吉が所有していた短刀など。 

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<京都大iPS細胞研究所>公開…分散していた研究拠点集約(毎日新聞)

 人工多能性幹細胞(iPS細胞)研究に特化した京都大のiPS細胞研究所(京都市左京区)が8日、報道関係者に公開された。午後に完成式がある。

 同研究所は地上5階、地下1階建て。約47億円を投資し、2月下旬に完成した。4月にはiPS細胞研究センターから格上げされ、分散していた研究拠点を集約。既に運用が始まっている。

 研究者やスタッフは約120人。細胞初期化の分子機構の解明▽各種細胞への分化誘導法の確立▽iPS細胞を用いた病態解明と創薬への応用--などを研究している。

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